食べられる防災ブック「東京備食」

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出典:食べられる防災ブック「東京備食」先行発売開始!

食べられる防災ブック「東京備食」というものがあるそうですね。
大災害でライフラインが止まったときには、
72時間、9回分の食事を確保できるかどうかが、
命をつなぐために必要だそうです。

備蓄食とは思えない贅沢さがキーワード!

話題を呼んだ「東京防災」のチームがデザイン制作。
白米や缶詰などを箱に収め、70ページの防災マニュアル本と一緒に
ハードカバーのように仕立てられています。
メニューの方は、備蓄食とは思えない贅沢さをキーワードに、
和食店「賛否両論」の笠原さんが監修。
被災時こそ、美味しい食事を、ということで、
うなぎのかば焼セット霧島黒豚角煮たまねぎソースセットぶり大根含め煮セット、の3品が用意されているそうです。
食べられる防災本「東京備食」がセブン&アイグループよりネット予約販売開始

備蓄食こそ、楽しいものに、って言う考え方は、とても面白いなと思います。こういう備えがあると、いざという時にも元気にやれるような気がします。
賞味期限は3年だそうですが、3年経って、これを食べてみるの時も楽しそうです。余った乾パンを食べるよりは、随分。

売り切れ?ますます興味深くなってきました。。。

気になるお値段は8640円とのこと。
趣旨に賛同したセブンイレブンさんの通販サイトで8000セット、限定発売だそうですが、、、
あれ?商品が置いていない。売り切れたんでしょうかね。。。
ますます興味深くなってきました。。。

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