鹿児島市のハンズマンにあるタリーズは犬連れOK!犬と一緒にゆっくりできるカフェで大満足♪

わんことお出かけ、楽しいですよね〜。 わんことお出かけできるスポットが圧倒的に少ない鹿児島で私が愛犬とほっとできる大好きな場所が鹿児島市のハンズマンにあるタリーズ。 愛犬メニューはないし、お店の中には入れないけど、ハンズマンの植物コーナーを見ながら南国風のカフェでのんびりできるの最高! 今日はハンズマンにあるタリーズに愛犬と行ってきたのでそのことを書いちゃいます。

鹿児島 風の丘のフィオレンティーナは本格的なのに犬も一緒に楽しめる最高の場所だった!

季節が良くなると、わんこと一緒にお出かけしたくなりますよね? 私も愛犬チワワと桜を見に行ったり、グランピングしたりとたくさん楽しんでいますよ^^ ということで今日は、メニューも本格的で美味しい上にテラス席でわんこと一緒にお料理を食べられる人気のカフェ&ダイニング、風の丘のフィオレンティーナに行ってきたので書いていきますよ〜。

チワワがクッシング症候群かも?犬心 糖&脂コントロールを買ってみた!評判はどう?

チワワ13歳が多飲多尿で動物病院に行ったら「クッシング症候群」の疑いで要観察になった ( ꒪⌓꒪Ⅲ) とりあえずできることはないか?と探していたら犬心 糖&脂コントロールっていうフードが有名&口コミも良かったので買ってみました! 今日は犬心 糖&脂コントロールのレビューです。
体験記

【獣医師許可済み】犬の膝蓋骨脱臼 サポーター効果ある?楽天で買って試してみたよ!

うちの13歳のチワワ、膝蓋骨脱臼(パテラ)でグレード4の左足はもうガクガクで歩けません。 高齢&腫瘍持ちで手術もできないので前のようにスタスタ歩ける、までじゃなくていいからせめて倒れないで立てる位にはなって欲しい、という思いで色々と試行錯誤してきました。 今回は犬の膝蓋骨脱臼 サポーター効果ある?っていう疑問から獣医師さんに相談して、まずは後ろ足のサポーターを楽天で買って試してみましたよ! 実際にパテラにサポーターを試してみてどうだったのか?シェアしてみます。

cafeshop(カフェショップ) 鹿児島は犬も入れる素敵な空間!愛犬と行ってみたよ!

鹿児島市 天文館にあるおしゃれなカフェ、cafeshop(カフェショップ)。 そのcafeshop(カフェショップ)、わんちゃんと一緒に中で食事できちゃうって知っていましたか? 寒い冬でも店内でわんちゃんとぬっくぬくゆっくりできちゃう、わんこに優しいcafeshopにいって来ましたよ^^
悩み解消

犬の車椅子で歩かない!【続編】老犬介護用歩行補助ハーネスで解決したよ!

2021年12月22日と25日にブログ記事にした、「犬の車椅子 後ろ足用をオーダーメイドしたけど歩かない!価格&デメリット【前・後編】」 13歳のチワワの後ろ足が膝蓋骨脱臼でグラグラで歩行困難な為にオーダーメイドの犬用車椅子を買ったけれどなかなかいい感じに歩いてくれないよ〜(意訳)って書きましたが、お利口さんに車椅子で歩いてくれるようにはなったものの面倒くさくて・・・飼い主が^^ ってことで「もっと簡単に歩けないか?」と試行錯誤の末、もっと簡単な方法を「灯台元暗し」で見つけました\(^o^)/ 今日は後ろ足が歩行困難なわんこがもっと手軽に歩けるようになる補助的な方法を書いていきます。

老犬が水飲みでむせる 水がうまく飲めない!私が実際に行った水を飲ませる方法12の方法

13歳になる老犬チワワが、水飲みでむせるから水がうまく飲めない! しかも水を誤嚥してしまって数秒気を失ってから怖がって今までみたいに水を飲めなくなってしまった。 今日はそんな水飲みでむせてしまって水がうまく飲めない愛犬に私が実際に行った水を飲ませる12の方法をお伝えします。 わんちゃんが安心してお水が飲めるようになりますように。

犬の車椅子 後ろ足用をオーダーメイドしたけど歩かない!価格&デメリット【後編】

メルカリで購入した、持病の膝蓋骨脱臼と加齢と肥満のせいか? 後ろ足がガクガクと歩くのが大変そうな13歳と高齢の我が家の愛犬チワワ用の車椅子。 とても軽くて機能的で良かったんだけど歩かない(泣) どうやったら車椅子を使いこなして歩いてくれる?デメリットはないの? 犬の車椅子を購入した体験談の後編です。

犬の車椅子 後ろ足用をオーダーメイドしたけど歩かない!価格&デメリット【前編】

13歳と高齢の我が家の愛犬チワワ。 持病の膝蓋骨脱臼と加齢と肥満のせいか?後ろ足がガクガクと歩くのが大変そうになってきたので犬の車椅子(後ろ足用)をラクマで作ってもらっちゃいました。 でも歩かない(泣)どうやったら車椅子を使いこなして歩いてくれる?デメリットはないの? 今日はオーダーメイドした犬の車椅子(後ろ足用)についての体験談【前編】です。

高齢犬に5cm超えの腫瘍が!手術しない選択をした私の体験談【後編】

我が家の13歳の高齢犬のチワワ(♀)に5cmを超える大きな腫瘍が見つかり、麻酔のリスクが高いから手術も難しいということで、クオリティ・オブ・ライフを考え、その都度対処療法を行いながら、自宅で変わりない生活を送っていこう!と決めた私達。 それでもその考えを押し通して良かったのかな?とか、もしかしたら手術を強行していたら奇跡的に良い方向に進んだのではないだろうか?とか思いがクルクル変わって、苦しかった・・・。 そんな決断の日々を、あの日から1年経った今、振り返ります。 あくまでも『私が』獣医さんとの相談のもと、考えて下した決断ですので、参考程度に聞いて頂けたらと思います。
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